医薬品・保管庫を守る地震対策
災害時、最も必要性が高いのが医薬品や水、食料、医療道具などのライフラインにかかわる物資です。
この物資の保管場所に十分な地震対策がなされてないと、万が一の災害時に建物自体が損傷し、ライフラインが危険にさらされます。
また、医薬品の場合は損傷により二次災害を招く可能性があります。
だからこそ、物資を所持るする保管庫には高い安全性が求められます。
その上で日本エアー断震システム株式会社は、備える医療と備える地域医療器具保管庫づくりを進めています。
地域の医療現場で働かれる医療スタッフが直接管理をし、医薬品の使用期限の管理も一元管理ができる別棟の保管庫のご提案や、現在使われている設備や施設内に対しての防災設備もご提案しております。
地震災害が発生した時では遅い!起きてしまう前から備えることが大切なんです
- 万が一の災害時、地震の揺れを20分の1以下に抑えます
- 重なる余震の度に施設が浮き上がり、建物を守ります
- 地域医療は、先生をはじめ社員スタッフを守ることが重要!地域に貢献も元気な方が働ける体あってこそです
- 避難所としても施設を活用することができます
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お問い合わせフォームまたは資料請求からお問い合わせください。 後ほど、担当者からご連絡させていただきます。 |
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資料請求の場合、5営業日以内に資料をご郵送いたします。(販売協力店及び施工協力店の場合には、この限りではありません)資料が届かない場合、再度営業部までお尋ねください。 |
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ご希望の日時がありましたら、弊社のスタッフへお申し付けくださいませ。 御社様のお考えの内容や仕様について、お答えできる範囲で解答いたします。 |
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お客様とのお約束を頂戴出来ましたら、ご訪問いたします。 |
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希望のエアー断震設置場所や、設置した場合の活用法をお聞きいたします。 また、工事着手の諸条件等をお聞かせ願います。 |
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お聞きした内容を弊社で協議の後、ご提案申し上げます。 詳細部のご提案ではありませんが、概略をご提案いたします。 |
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ご提案内容に対するお見積り書になります。 ご確認の上で、ご拝命頂ければと思います。 |
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正式に発注を頂戴いたします。ご発注いただきましたら、詳細部の再確認及び工程等の調整をさせていただきます。 |
狭い敷地ですが立地できますか?-
エアー断震システムは、仕様用途により変わります。
基本的に敷地調査をした上で詳細はお答えしますが、
地震力の残留変異等を考えた時には、隣地境界を30cm程検討頂く必要があります。
詳細につきましては、一度ご相談の上、敷地の状況を詳しくお聞きした上で当社よりご説明申し上げます。
移転候補地の斡旋や立地評価は可能ですか?-
基本的には建設業基本としておりますので
基本的な情報や必要に応じて調査等の行為を実施する場合にはございますが、
基本調査費用につきましては内容等よりクライアント様のご負担についてご相談申し上げることがあります。
事前に当社までご相談ください。
良い資金調達方法はありますか?-
一般的な金融機関等をご紹介できる程度でございますが必要に応じてご相談受け賜る場合がございます。
基本的にはお客様主導にて金融機関等をお探し頂いております。
既存の建物にエアー断震装置を設置できますか? その際、いくらぐらいの価格が必要でしょうか?- エアー断震装置を既存の建物に設置することは可能ですが、大がかりな工事となり、既存の間取りや築年数などの状況により、金額が大きく変化いたします。 そのため、ご予算や御計画の内容によってお答えできる場合とお答えできない場合がございます。
部分的な導入は可能ですか?- エアー断震システムをご活用いただける場合には、
現地調査をさせていただきながら施工可能の判断をご検討いたします。
随時、現地調査を受付ていますのでお気軽にご相談ください。担当者よりご回答いたします。




































